ホーム|たぐち脳神経外科クリニック|福岡市西区拾六町の脳神経外科

〒819-0041福岡県福岡市西区拾六町5-17-17
092-894-3777
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慢性的な頭痛やめまいがあってお悩みの方で
頭蓋内に病気が隠れていないか不安に感じる時は気軽に受診してください。
専門的な診察と検査を通して、安心感の提供に加えて脳疾患の発症を防止するための
ポイントを説明します。

09:00~12:30
13:30~18:00

休診日:日曜・祝日

▲…9:00〜13:00

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Tel.092-894-3777

 
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こんな症状で
お悩みではないですか?

もの忘れをする

もの忘れをする

  • 同じことを言う、聞く
  • しまい忘れ、置き忘れ
  • 家事や仕事で忘れが多い

意識を失う

意識を失う

  • 急に意識が遠のく
  • 眠りがちになる
  • 集中力を欠く

頭が痛い

頭が痛い

  • 脈打つ痛み
  • 動くと痛い
  • 市販薬が効かない

顔が痛む、麻痺する、震える

顔が痛む、麻痺する、
震える

  • 顔の一部が痛い
  • ピクピクとけいれんする
  • 顔面が激しく痛む

眼瞼(まぶた)が下がる

眼瞼(まぶた)が下がる

  • 瞼が重い
  • 眉を持ち上げて見る
  • 額のシワが目立つ

視野が狭い

視野が狭い

  • 片目だけ見えない
  • 光が見える
  • 視界が真っ暗になる

物が二重に見える

物が二重に見える

  • 視界がぼやける
  • 片目だけ二重に見える
  • 距離感がわからない

眩暈がする

眩暈がする

  • 目がくるくる回る
  • 足元がふらつく
  • 身体が浮いている感じ

言葉が出にくい

言葉が出にくい

  • 呂律が回らない
  • とっさに言葉が出ない
  • 人や物の名前が出てこない

手足に力が入らない、しびれる、震える

手足に力が入らない、
しびれる、震える

  • よく物を落とす
  • 手足の感覚がない
  • 動きが鈍い

頭を打った

頭を打った

  • 意識を失う
  • 何度も吐く
  • 手足が動かない

脳の健康診断(脳ドック)

脳の健康診断
(脳ドック)

  • 健康診断より詳しく知りたい
  • 血縁者に脳卒中・脳腫瘍の方がいる
  • 年齢から心配の方

当院の特徴

脳神経外科医による診察

POINT.01

脳神経外科医による診察

約30年間脳神経外科の臨床現場で数多くの症例を経験して修練を積んだ脳神経外科専門医が丁寧に診察をいたします。不安を取り除くために納得がいくまで説明をいたします。

検査機器

POINT.02

充実した専門検査機器

最新鋭の1.5テスラMRI装置、画質が鮮明な超音波検査、血管老化を判定する動脈硬化判定装置などを使って脳卒中の発症危険度や認知機能障害の程度を確実に評価します。

脳ドック(脳の健診)対応

POINT.03

脳ドック(脳の健診)対応

脳ドック(脳の健診) も行っております。今は特に気になる症状がなくても脳卒中や認知症などの病気を知り、将来発症しないようにするための早期予防に取り組むきっかけ作りに役立てていただきたいと思います。

ごあいさつ

<span><!--院長-->理事長</span> 田口 明

医療法人 たぐち脳神経外科クリニック

理事長 田口 明

福岡で脳神経外科クリニックを継承開業して今年で8年目に突入します。
今まで診察を通して多くの方々と接して、お褒めの言葉や時には厳しい言葉をいただきながら、たぐち脳神経外科クリニックのあるべき姿を考え試行錯誤してきました。
昨年、当クリニックで過去に数回脳ドックを受診された方から、検診を受けて健康を維持するために脳の病気を知り、罹らないために自ら予防に取り組む生活スタイルを作る必要があることがよくわかりました。今まで先生任せにしていた健康管理を見直し、毎日血圧と体重をチェックする習慣を続けています。というメッセージをいただき非常に嬉しく感じました。まさにその言葉どおりで脳内出血、脳梗塞、くも膜下出血などの脳卒中や認知症は発症する危険性を下げるための予防(日常生活習慣の改善)に取り組むことが鍵です。

今後も健康に過ごす人生(健康寿命の延伸)は当然ですが、健康でありさらに多くの幸福を感じる人生(幸福寿命の延伸)をめざして自己健康管理をしましょう。
クリニックを受診される方々それぞれの幸福寿命延伸のために適切なアドバイスができるように努めて参ります。